you are dead! not big surprise!
馬鹿っぽかったので買ってみたけど馬鹿云々以前に
キーボード操作が地獄過ぎて笑う
1~4キーで動かしてるうちに左手がゲシュタルト壊れて
パンがお亡くなりになる
ゲーム自体は結構面白く初見は割と頭使う
慣れるとぶっ飛んだりグングン登ったりも出来て意外と移動自体も楽しい
ただどう考えてもキーボードでするゲームじゃないぞ公式も言ってるけど
後音楽が大変よろしい
メインメニューの音楽が特によろしくて絶賛無限ループに入る
つーか洋ゲーって大作ゲーよりも低予算ゲーの方が
圧倒的に印象に残る曲多くてほんとすき
大作ゲー音楽はBGMとして完成されてるからゲーム中は非常に盛り上げてくれるけど
ゲーム外でわざわざ聞きたいかというと答えはNOなんだよなぁ
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ある種名物シーン
どこまでも達観したブラスコヴィッチ大佐を操作して
ナチスを潰せ!アメリカの威光を取り戻すんだ!というゲームだった
全体的には:たのしかったよ
難易度:はごたえあるよ(ハードでプレイ)
ボリューム:15hでクリアしたよ
おはなし:むずかしいことはよくわからないけど、あくはほろびた
特におもしろかったよ
・敵の種類自体はそこまで多くなかったが、配置と特性分けが上手で
グダグダを感じることなく最後までプレイできた
・サイレンサーハンドガンで敵をなぎ倒す爽快感はかつてなかった
・場面のバリエーションは豊富で、地球上からすらぶっ飛んでく場面もあって
風景という点でも飽きることはなかった
・銃の弾携行量、弾薬の配置数と入手数、アーマーの配置が絶妙だった
反面ちょっとライフ配置は多かった気がしたが、難度ハードの時点で
アーマー無し状態で敵と対峙するとものすごい勢いで減っていくので
ガリガリ減ってモリモリ回復という、ある意味大味ながらもバランス取れてた
・キャラの個性が濃くてストーリー自体見てて面白かった
微妙だったよ
・武器両手持ちの意味がまるでないぞ
ヘッドショットじゃないとダメージ通らなすぎな上に
弾薬携行量どうみてもヘッドショット前提で考えてるだろ
両手持ちしたら一瞬で弾切れ起こして死んだぞどうしろってんだ
・ステルスできる所はステルスほぼ一択だった事
発見される前と後で敵の索敵能力というか視力がまるで違う
ステルス状態の敵は視力0.1(真横に立っても気づかない)だが
発見されると皆コンタクト入れ始めて視力が2.0くらいになる
しかも司令官生き残ってると騒いで増援待ったなしなので
「もうリスタートしたほうが早くね・・・」ってなる
・たまに敵がテレポートしてくる
部屋の敵を掃討します→その部屋で篭城します→部屋の物陰に敵が沸きます→死
いつからL4Dになったんだよ勘弁してくれよ
・リスタートするとアイテムが消えたりする場面がちらほら
ほんとこれ極悪だった死ねばいい
これはチャプター14のあのシーンだ そうゲーム中唯一の強制増援シーン
初めてこのシーンに到達したときは、左の画像のようにアーマーやら弾やら
武器やらがたくさん置いてあって希望があるのだが、
ここで死んだりして再開すると、右の画像のようにアイテムが全部消える
初回時に取ったか取ってないかは関係なく、一切合財が消えてしまうのだ・・・
しかもこのシーンは上にも書いてあるけどもゲーム中唯一の強制増援シーン
(要はイベントで強制ステルス失敗状態になるシーン)であって、難度が高いの
増してやその前のイベントで体力減るわ、チャプターの頭だから
装備もアーマーも事前調達することもできないわで地獄
お陰様でここで何度も何度も死んで投げそうになった
けつろん:細かい突っ込みやバグがあったものの、全体的にはよくできてた
ただまぁ、フルプライス分あったかというと、うん、まぁ、うん 気持ち高めかな
Missile of Rain
最近買ったとても面白いなゲーム
最初はアクションだけど最終的に
ソニックとバンガイオーとベンチマークテスト混ぜ合わせた新しいジャンルになる
主に戦う敵は処理落ち
敵の得意攻撃はヒット音SEによる耳への物理攻撃
Frost Relic強いんだけどあのキンキン音なんとかならんの難聴になっちゃう
後バグも酷いらしいよ
アップデートの度に1つバグが消え、新たなバグが3個現れる為
Bugs of RainとかRisk of Updateとかいう愛称があるほど
私自身としては2階層でChildが画面右上に嵌って倒せなくなって
リセットするしかなくなったくらいしかバグに遭遇してないけど